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3E Cafe 
3E(環境Environment, エネルギーEnergy, 経済Economy)
について、職種や年齢にとらわれず、コーヒー片手に
語り合いましょう!
活動詳細:学生が運営する3Eカフェのページ:
-> トップページ
-> 3EカフェBlog
お知らせ: 第6回 3Eカフェ開催!
詳細は 3EカフェプロジェクトチームHPにて
第5回 3Eカフェ(終了)
---講演スライド---
講演スライドを見るには下の画像をクリックしてください。
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| 講演スライド(PDF 3.5MB) |
---(開催案内)---
『未来志向&ポジティブになれる「環境」の話をしよう。』をキャッチコピーに
第5回3Eカフェを以下の日程で開催いたします。
ゲストには昨年の第1回3Eカフェでもご講演いただきました(独)国立環境研究所
主任研究員の藤野純一氏をお招きします。1年間で「低炭素社会」の考え方に
どんな変化があったかを含め、これからの世の中のことを考えるいい機会に
なるのではないでしょうか。
当日には、大学で活動している団体の紹介や、お楽しみイベントも実施します!
どうぞご期待ください!
詳細は、開催案内リーフレットおよび3ECafeプロジェクトチームの
ホームページをご覧ください。
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| 開催案内リーフレット(PDF) |
開催案内リーフレット(PDF)を見るには
上の画像をクリック |
日 時: 2009年4月22日(水) 18:20〜20:45
場 所: 筑波大学 中央図書館 2階 大会議室
参加費: 無料(飲食物の提供はありません)
ゲスト: (独)国立環境研究所主任研究員
地球環境研究センター 温暖化対策評価研究室
主任研究員 藤野 純一 氏
主 催: 3ECafeプロジェクトチーム
協 力: 筑波大学の環境活動団体(予定)
後 援: つくば3Eフォーラム
詳細は、開催案内(上記PDF)および3ECafeプロジェクトチームの
ホームページをご覧ください。
第4回 3Eカフェ(終了)
「3Ecafe」では“3E”=環境・エネルギー・経済 に関わるゲストを招き、
トークショーとともに、さまざまな参加者同士の交流を行い、つくばの
将来像について語り合います。
日 時:2008年12月4日(木) 18:20〜
場 所:近日案内予定
参加費:100円(コーヒー代含む)
主 催:3ECafeプロジェクトチーム
テーマ:環境ってビジネスチャンス!
〜環境省,大手広告代理店,メディアのエコ話〜
ゲスト:川廷昌弘 氏
(「博報堂DYメディアパートナーズ」
環境コミュニケーションマネージャー)
杉浦正吾 氏
(杉浦環境プロジェクト(株)代表取締役,
環境/CSRコミュニケーションプロデューサー)
詳 細:3ecafeプロジェクトチームのページ
第3回 3Eカフェ (終了)
科学、国際協力、市民活動・・・それぞれ異なる分野に情熱
をかけられているゲスト3人による鼎談(ていだん)が実現です。
ゲストの方にも、もちろん参加者にも楽しく、そして違った視点
から“環境”を考えることで ”なるほどぉ”と思っていただける、
勉強になるカフェにしていきたいです!
今何が起こっているのか、いろいろな視点から改めて
“環境”を見直し、目指すべき「低炭素社会」を一緒に
考えてみませんか?
座談会のあとは、コーヒーを片手に講演者とお話する
時間があります。
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開催案内リーフレット(PDF)を見るには
上の画像をクリック |
日 時:2008年11月9日(日) 14:00〜16:30
場 所:筑波大学総合交流会館 (地図(Google))
参加費:100円(コーヒー代含む)
主 催:3ECafeプロジェクトチーム
( ホームページ, ブログ )
内 容:座談会、講演者とのフリートーク
ゲスト:
宮沢 伸一 氏 (NPO法人 エコ・ストリームつくば)
増田 美砂 氏 (筑波大学 国際比較環境論研究室)
内海 真生 氏 (筑波大学 水環境生態工学研究室 講師))
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
〜 第4回3Eカフェ企画 情報〜
ぽつん、ぽつんと開催したのではつながりが生み出せない!ということで、
なんとすでに次のカフェ企画も考えています。
テーマとしては、「環境ビジネス」を取り扱おうかと考えています。
現在、講師を含めて日程など調整中ですが、12月上旬になる予定です。
学生で環境系の企業への就職を考えている人は、必見の企画に
仕上げたいと思います。
イチ早い詳細は、
3Eカフェブログ http://t3ecafe.tsukuba.ch/
第2回 3Eカフェ(終了)
■6月1日(日)18:30-20:00「第2回つくば3Eカフェ」が
第2回つくば3Eフォーラム会議終了後に開催されました。
詳しくは、学生が運営する3Eカフェのページをご覧ください。
「学生発!環境センセーション!!」(終了)
■5月17日(土)13:00-17:00
「学生発!環境センセーション!!」が開催されました。

<プログラム>
13:00 開場
13:15 プレイベント・双龍伝説上映(両会場)
14:30 基本プログラム開演・・・春日へ中継
15:10 サステコ登場
15:25 特別お楽しみ企画
15:55 座談会「つくばの最近の話題について」
16:20 アイディアシート・アンケート
16:40 パフォーマンス
―大学会館―
17:00 サークル・団体説明会ならびに物販
―春日キャンパス食堂―
17:00〜18:30 大交流会&団体活動交流
【主催】 環境センセーション企画委員会
【共催】 3E Cafe、学生団体sus+eco編集部、
環境コミュニケーションラボ、賢謙楽学
【協力】 環境サークルEcoRanger、C4、アイリス、
学生団体Hercules、国際問題研究会、
クイズ研究会、TAM企画 ほか各種学生団体
つくば市青年会議所、つくばエコライフフレンズ、
ツクバthinkロッカショ ほか各種市民NPO
【後援】 つくば3Eフォーラム事務局
第1回 Tsukuba3E市民Cafe(終了)
第1回「Tsukuba3E市民Cafe」
〜今こそ知ろう、本当のエコ
低炭素化社会を目指して〜
つくば青年会議所の主催にて、「Tsukuba3E市民
Cafe」(仮称)が開催されます。ご気軽に参加ください。
日 時 :2008年3月30日(日)13:30〜
場 所 :つくばインフォメーションセンター大会議室
(つくばエキスプレス「つくば駅」,つくばセンターより徒歩にて数分。
お車でお越しの場合、駐車料金は参加者の負担となります。)
参加費:無料
◆プログラム◆
1. 開会宣言 (社)つくば青年会議所
2. 開催趣旨説明 (社)つくば青年会議所
3. 挨拶 つくば市副市長 岡田 久司(つくば3Eフォーラム実行委員)
4. 「つくば3Eフォーラム」での取り組み
つくば3Eフォーラム議長 井上 勲(筑波大学 学長特別補佐,教授)
5. 映画DVD「不都合な真実」 鑑賞
6. グループトーク・意見交換
◆開催趣旨◆
世界的に低炭素社会の実現に向けた機運が高まっている中、日本を代表する研究機関が集積し、知の資源に富み、自然や都市といった多面的な環境フィールドが整っているつくば市において、そこに生活する市民、研究者、行政等が一同に会し、自由な意見交換を行うことで、「環境モデル都市 つくば」の創出を図ることを目的に開催いたします。
今回はアル・ゴア アメリカ合衆国元副大統領の「不都合な真実」を鑑賞し、グループで意見交換をすることで、環境モデル都市を目指すに相応しい真のエコを考える機会を設けました。市民、研究者、行政が参加することでつくば市の描く低炭素社会に向け、方向性が明確になり、それを参加者全員で共有し、力強く進んで行きたいと思います。
「不都合な真実」を鑑賞後、「グループトーク・意見交換」では、、、、
各グループに分かれてフリートーク形式で意見を出し合いましょう。普段何気なく接していることが引き起こす環境への負荷や、エコだと思っていたことが実は違っていたなどの発見があるのでは?
◆参加費◆ 無料
◆参加申し込み◆ 不要。直接、会場においでください。
◆主催,問合せ先◆
主催:(社)つくば青年会議所 共催:つくば市
問合せ先:つくば市役所 政策審議室 029-836-1111 内線2741
E-mail:gen012#@#info.tsukuba.ibaraki.jp (#@#を@に置き換えてください。)
第1回 3Eカフェ(終了)
第1回つくば3eカフェが、2月7日に筑波大学在籍学生の運営で
開催されました。筑波大学の学生ならびに学内外から100名を越える方が来場し、藤野純一さんの講演の後、フリートークの場が設けられ、和やかな雰囲気の中、今後(未来)の筑波大学,つくば市に関する活発な意見交換が行われました。
最後に,筑波大学・つくば市を改善していくアイディアが多くの来場者から提案されました。これらのアイディアは,つくば3Eフォーラム等の場で学生や市民からの提言として報告・検討される予定です。
ご来場いただいたき、ありがとうございました。
アイディアシートの集計結果など、詳しいレポートは、是非、こちら(PDF) をご覧ください。
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| 講演の様子 |
飲み物を片手に議論する参加者 |
今回のトピック:
日本低炭素社会に向けた挑戦−問われる日本/つくばの総合力−
講師: 藤野純一さん (つくば市在住 研究者)
概要:
2007年に発表されたIPCC第4次報告書で、想像以上に地球温暖化問題が深刻化していることが明らかになった。また、2007年5月24日に安部前首相が2050年の世界全体の温室効果ガス排出量を現状から50%以上削減することを目指した提言を行い、G8サミットで真剣に検討されることが合意された。気候の危機を回避するために、2050年までに日本の温室効果ガス排出量を70%削減するような低炭素社会の実現を目指すとき、社会イノベーションと技術イノベーションの果たすべき役割は何か?脱温暖化研究プロジェクトによる研究成果を中心に、どのような対策がありうるのか、また、つくばや筑波大学で2030年50%削減する際のポイントについて議論する。
講演のスライド-> (6.8M,PDF)
次回は、5月頃を予定しております。
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3Eカフェ
筑波大学大学院生命環境科学研究科内
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1丁目1-1
E-mail : t3e−cafe@sakura.cc.tsukuba.ac.jp
(アドレスは@マークよりも前もすべて小文字で入力ください。)
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