お知らせH22年3月・4月の休診日等 → ここをクリック
保健管理センター入口に、消毒用アルコールを設置しました。
入館時手指の消毒にご協力願います。
注 意 事 項
お知らせとお願い H22.3.5 現在
保健センター利用にあたり下記に該当する方はご注意
願います。
保健管理センターでは、インフルエンザの検査・投薬
(タミフル等)は行えませんので,発熱・せき・のどの痛み・頭痛などの症状がある方は
もよりの医療機関を受診して下さい。
37度前半の熱でも新型インフルエンザの方が数名確認されております。
あらかじめ体温計とマスクは用意しておいて下さい
感染はひとりひとりの注意が無いと拡大は防げません。
感染の拡大防止にご協力お願いします。
大学としての対応に関しては、筑波大学のホームページをご覧ください。
<インフルエンザにご用心!!>
インフルエンザが流行ってきました。日常的な予防を心がけてください。
【個人でできる予防対策】
・医療機関でワクチン接種を受けましょう。
・外出後の手洗い・うがいを日常的に行いましょう。
・室内の湿度を50〜60%にを保ちましょう
・規則正しい生活を送り、休養を十分にとりましょう。
・バランスのとれた食事と適切な水分の補給に気をつけましょう。
・人混みへの外出時はマスクを着用しましょう。
【咳エチケットによる感染拡大防止】
・せき・くしゃみがある時はマスク(通常のものでOK)をしましょう。
・マスクを持っていない時は、ティッシュなどで口と鼻をおおい、
他の人から顔をそむけて1m以上離れましょう。
<保健管理センター受診時に咳・くしゃみのある方でご希望の方には
マスクをお渡ししますので、受付にお申し出下さい。>
【インフルエンザにかかってしまったら】
・流行期に高熱、頭痛、関節痛、咳などの症状が出たら疑われます。
・水分(ジュースやスープなど)を十分に補給しましょう。
・安静にして休養を十分にとりましょう(大学は休みましょう)。
・咳エチケットを心がけ、不要な外出は控えましょう。
・発症後48時間以内に治療を開始すれば早く良くなる薬があります。
必要な方は、医療機関を受診してください。
【くわしい情報を知りたい方は次のHPをご覧ください】
・国立感染研究所・感染症情報センター
http://idsc.nih.go.jp/index-j.html
<健康診断証明書の自動発行について>
スチューデントプラザ及び各支援室(大塚、秋葉原を含む)に設置されている
自動証明発行機から健康診断証明書が自動発行できます。
・発行できる方は、定期健康診断を受診した学群生、大学院生のみです。
・発行できるのは、本学指定の様式に基づいたもののみです。
・発行されない方や指定の書類がある方は、保健管理センター受付で
ご相談ください。
・特定健診・特定保健指導について
平成20年4月から40歳以上の職員に対する特定健診・特定保健指導が始まりました。詳しくは上をクリックして下さい。
・
・注意
保健管理センターの職員を騙って電話で問診を行うという事例が報告
されていますが、保健管理センターでは、医師又は職員が電話で問診を
行うことはありませんので、そのような「いたずら電話」にはくれぐれも
ご注意下さい。


